今日のお昼に食べたエビピラフ。それともタコヤキ?
ばっちり、夕方から全身麻疹のように湿疹が発生。
そのうえ顔が浮腫んできた。今じゃサナギマンみたいな顔になってるよ。
サナギマン知ってる人いてるかな?じゃ~イナズマンは?
そうだな~、わかり易いイメージではジャイアンに殴られたのび太見たいな感じ。
昔は、こんな事無かったのに、数年前から体調の悪い時にイカを食べると全身が痒くなる事はあったけど。こんなに顔が浮腫んで湿疹が出るのは初めて。
先ほど、晩8時まで開いている病院へ行ってきたけど。
何のアレルギーに反応しているのか知りたかったのに、医者が言うには
「そうですね~、今後はイカとタコとエビを食べなければ良いんじゃないかな。」だって。
びっくりだよ。古い病院なので患者さんはお爺さん、お婆さんばかり。
しかも、看護士・医師も親以上の年齢。最新医療なんて・・・って感じ。
駄目だこりゃ。
しかも、
診察の最後に点滴うったんだけど、4回も点滴やり直し。
注射とあわせて、合計5回も針刺されたよ。
しかもナースステーションで点滴だったんだけど、看護士さんは誰もいない。
点滴の内容はこんな感じで
1回目の点滴の針を刺された後、看護士さんがナースステーションから出て行くと点滴が止まる・・・。
「看護婦さ~ん。点滴と待ってますよ~」
しばらくすると、別の看護婦さんがやってきて「すみませんね~と言いながら別の箇所に点滴針。(2回目)
そして看護婦さんが出て行ってしまうと点滴ストップ。
「看護婦さ~ん。点滴と待ってますよ~」
そしてまた違う看護婦さんがやってきて。「すみませんね~。では反対の手に刺しますね。ブスッ。あれ血管に刺さってるはずなのにね~。おかしいは?グリグリ。」(3回目)
そして、出て行くと点滴ストップ。しかも血液が逆流してるし。
この時点でチョッと笑いの神様が降りてきて、笑ってしまった。なんだかドリフのコントみたい。
「看護婦さ~ん。点滴と待ってますよ~」
またしても違う看護婦さんがやってきて「あれ~止まってますね~。違う箇所に刺しますね。」
これで4回目。やっと点滴終了です。
まさにドリフのコントでした。
まったく、この病院は駄目だこりゃ。